スーパーはてな(雑記林)良い風吹いて

オラに力を!おめぇたちにも力を!!そしてもっとオラに力を!!!

へいへーい、モーニング、good。

Hi,Everyone!イッツミー、ジャクソン!


早朝にあれこれ考える、ちょちょい。朝は良い。世の中がまだ寝てる感じでいい。

世の幸せを願いつつも、世の中とのすれ違いが実はあんまり苦ではないところが私の特異点なんでしょう。ときにものすごい苦になるところもミソ。


落選ほぼ確の月旅行ですが、夢見たことで何を得たかといいますと、夢見れたことです。

矛盾するようなんだけど、イーロンマスク×エムズィーにより、月旅行が現実になりました。一般クルーの募集もありました。月旅行が実現したも同然なのです。

これは凄いことです。

世の人々が思っているより凄いことです。

地球を飛び出すのですよ。

我々、地球の生命は、はるか昔、地球に衝突した隕石の一部でもあるのです。

地球を飛び出す、どこかへ飛び出す、つまり生命の本能、物質の本能が解き放たれることなのです。

それを体現するのですから、欲望とか欲求以前の、自然の摂理のさらに根源バージョンなのです。



朝から何を言っておるのか。。



そんなわけで?月旅行落選ほぼ確ですが、月旅行自体の凄さもほぼ確であり、それはそれでよかんべ、というところです。


この解釈を拡大しますと、ゴロニャの状況も、近年まれに見る事変状態ほぼ確ですが、変革もほぼ確ということで、未来は明るいということがいえます。


つまりは、

月旅行に私は行けないけど、月旅行は実現可能で、大したことであり、

ゴロニャ(プラスアルファ)世界も、私含め多くは翻弄されるけど、未来の誰かにとっては、新しい世界の到来なのです。



手離して、得るものとはこういうことかね。


今!なんだけど

それはつまり、

今じゃない未来!なんです。



??


わかったようなわからんような。。


お読み下さり有難うございました。

バイバイッッ!

初心と共に2~ゴロニャヴァクシン

そうだった。

ゴロニャとかヴァクシンとか、政治問題なのだ。政策なのである。一個人がどうこう言っても変わらない大きな潮流なのである。

変なこだわりを持つ自分を見つめ直さなければならない。


キーワードの風ってやつですか。



どうか、力を!改めて力を!




ところで、月旅行はダメみたいです。音沙汰ございません。何を夢みてたんだか。


今一度、自分の人生を頑張んなきゃ。



がんばる。がんばるよ、かあちゃん

初心と共に

初心、といっても今年のはてな目標を思い返す。

正々堂々と投下をちかったじゃないか、と。



ゴロニャヴァクシン。

私としてはmRNAヴァクシンがいままで実用化できていなかったことから、緊急使用許可の現在は様子をみたい。

感染ではなく、発症を減らすヴァクシンで、どこまで社会情勢が落ち着くのかもわかりにくい。



かといって、インドをみれば、放置してよいヴィールスともいえないことは感じる。

手洗い、消毒、今一度正しいマスクの使用を継続するしかない。

日本の状況は華々しさはない。

大規模ヴァクシン接種がグローバルスタンダードなのだろう。何もできないより、何か不都合なことがあったとしても、それはさておき、革新的なものが望まれるのだろう。


ヴァクシンの接種・未接種での偏見・差別はやめてほしい。

いや、人はやめられないだろう。返り討ちにしたいところだが、それも暴力的である。敵はもっとほかに潜んでいるのだ。


ゴロニャと戦い、ヴァクシンと戦い、差別・偏見と戦い、社会の仕組みと戦い、海外とも戦い、自分とも戦う。


しかし、ゴロニャ、ヴァクシン、差別・偏見、社会、海外との戦い方を知らない。戦略も戦術もわからない。


自分との戦い方も、未来が見えない。


しかし、微かなイメージだけはある。ほんとに微かな。


それだけが、私の力。



この世の中の流れが、人類の幸せにつながっていればよいのだけれど。

そんな言葉も軽い。

何ができるだろうか。


答えなんていらない。

ただ今に耐える力を!

スカーレットEハンソン

コップの水問題とかなんとか、しみったれてしまい申し訳のうございます。これではいけないと、一矢むクイール



音楽がないとあれですね、そわそわしちゃいますね。

何の気なしに、スピッツのスカーレットを聴くことにしました。

イントロが私の心の幕開けを宣言してくれます。さあさあ、と、あたたかなひとときにいざなってくれる気がします。自然体で歩み出させてくれる感じ。

そのあとヴォーカルの草野さん(スーパー仁くんの方ではない)の声色がスイスイと曲を形づくるのですが、イントロのギターでわかるとおり、曲を通してバンドの奏でるメロディが、草野さん(不思議発見の方ではない)の声と上手にからみあって絶妙のハーモニーなんですよね。

そう、ハーモニーが秀逸なんです。色々な音がまざりあうんだけれど、全てが心地良いのです。

ドラムやベースのリズムもよし、ギターの、本で言うなれば行間ならぬ音間を彩る音が空間を浮かび上がらせるのです。


「離さない」の冒頭もいい。いきなりの宣言。いい。


世界がスカーレットのようになればいいなと思いました。メロディ一つひとつが人々。ハーモニーの世界。あ、伊藤計画さんのハーモニーとは違います。今はそのハーモニーとは違う、安心感多めのハーモニーを考えてます。

先程までなら気分は伊藤計画さんのハーモニーでしたが。


スカーレットで今日も乗り越える。


そんな連キューです。



読、謝謝。

連キュー20210504

思ったような過ごし方ではありませんが、休養にはなっている休日。

コップの水問題の回答が、様々な角度からちらつきます。

まだある。

もうない。

もっとほしい。

もういらない。

みずってなに?

こっぷってなに?

おいしい。

おいしくない。

まずい。

まずくない。

そもそもコップの水問題ってなに?


そもそものそもそも、まだ半分とも、もう半分とも思うわけではなく、ただみつめているだけ。


ただみつめていたい。

みつめているのもあれなので、めをつむりたい。


が、めをつむってはいられない。なにかあせり。


コップをつかみ、




、、、足がしびれたのでここまで。

タチアガッタラ、血管、血流がぐいーんて全身に。

腰もあれだし、背筋、姿勢もあれだ。



そんなこんなです。

象形 漢字 皿

「さら」がなぜ「皿」なのか、少し違和感があります。

慣れてないだけなのかもしれません。

「皿」が直線だけのシンプルな構造だからかもしれません。

慣れてないだけだけれど、慣れる前、つまり「皿」という情報を与えられる前の状態に固執しているからかもしれません。

固執ともいえるし、本来の感覚とも言えます。


古きものと、新しいものの融合。


covid-19もその一つかもしれません。

その発生起源は諸説あれど、コントロール困難な自然の摂理により変化してゆくのですから。



皿にノを加えて「血」となります。



そういうことのようです。